Furniture Story

経営理念人々の暮らしに感動と幸せを提供できる商品を創造し、
社員一人一人が意義ある仕事を通じて、
自主性と責任感を身につけ成長し、
人と社会の発展に貢献する。
レグナテック五ヶ条の心得1、私たちは、家具・インテリア業界のモデル企業を目指し、人々に美しく心地よい暮らしを提案します。
1、私たちは、自己成長と自己実現を追及する環境をつくり、会社の繁栄と社員の物心両面の幸せを実現します。
1、私たちは、お客様・協力会社様へ、常に感謝の気持ちを忘れず、誠意を持って仕事に取り組みます。
1、私たちは、人と自然と技術の調和を考えながら、資源の有効活用と循環に努め、地球環境と共生します。
1、私たちは、「夢・時間・出会い」を大切にして、謙虚な心と前向きな言葉で、無限の可能性に挑戦します。
名称レグナテック株式会社
創業1964年(昭和39)年6月
設立1972年(昭和47)年9月
資本金1,200万円
所在地本社・工場・ショールーム 佐賀県諸富町山領266-1 TEL:0952-47-6111 FAX:0952-47-6113 IP-phone:050-3385-9480 URL https://www.legnatec.co.jp
従業員数45名
役員代表取締役社長 樺島雄大 常務取締役 樺島光浩 取締役 樺島賢吾
取引銀行日本政策金融公庫 佐賀支店 佐賀銀行 諸富支店 福岡銀行 大川支店 佐賀東信用組合 諸富支店 商工中金 佐賀支店
事業内容一般家庭用家具の企画・製作・販売 公共施設及び店舗用特注家具の企画・製作・販売 創作家具、インテリア小物の企画・製作・販売 オリジナル雑貨、各種インテリア雑貨の販売
会社沿革
1964(昭和39)年 6月佐賀郡諸富町において、マルニ木工を個人創業
1972(昭和47)年 9月諸富マルニ木工株式会社を設立(資本金300万円)
1988(昭和63)年 9月資本金1,200万円に増資
1989(平成元)年 9月レグナテック株式会社へ社名変更
1994(平成6)年 4月佐賀県唐津市に直販店 レグナアルタームを開設
2002(平成14)年 11月レグナアルタームに藏工房を開設
2004(平成16)年 1月本社にショールームを開設
2004(平成16)年 10月厚生労働省より高齢者雇用開発コンテストで努力賞受賞
2006(平成18)年 3月中小企業経営革新計画承認企業の認定を受ける
2010(平成22)年 5月本社ショールーム「CLASSE」にて直営販売を開始
2014(平成26)年 9月創業50周年を迎える
2015(平成27)年 9月グッドデザイン賞 ジャパニーズファニチャーセレクション 受賞
2016(平成28)年 1月大川 住空間デザインコンペ 内閣総理大臣賞 受賞
2016(平成28)年 9月海外事業(輸出)開始
2017(平成29)年 11月『ARIAKE』ブランド発表
2018(平成30)年 1月『CLANTREE』ブランド発表
2019(令和1)年 7月『dear sir/madam』ブランド発表

LEGNATEC Quality

Severely-Selected Quality Materials

厳選された上質の素材

シンプルなデザインが主流の現代では、素材の良否がいっそう注目されています。
人にさまざまな個性や表情があるように、天然素材にも個性や表情があります。
天然素材ならではの表情を楽しむ。
そんなゆとりが生活をより豊かにしてくれます。
レグナテックでは、家具に適した木材を厳選し、その中でも本当に上質な素材だけを世界各地から仕入れて使用しています。

材料について 製作の流れ

Semi-Customized Ordering System

あなたにピッタリの素材・サイズ・仕上げに

快適なインテリアの基本は、空間との調和です。
インテリアにこだわりを持つお客様や、さまざまな住環境で生活するお客様、みなさまに心からご満足いただきたい。
レグナテックでは、バランスのとれた個性豊かな空間作りに、素材・サイズ·仕上げの多彩なバリエーションでお答えします。
ひとつのダイニングテーブルだけで4284ものバリエーションを実現するセミオーダーシステムは、国内自社工場での生産だからこそ実現できるものです。
わたしたちは、お客様に「満足を超えた感動」をご提供したいと考えています。

Ecology & Safety

環境・健康に配慮した製品仕様

大切なお客様の健康を守るために、そして、豊かな自然を次世代に伝えていくために。
耐久消費財である家具は、「愛着を持って長く使う」だけでも環境保全につながります。
レグナテックでは、このようにお客様に愛着を持っていただけるような魅力的な家具づくり、そして長くお使いいただけるアフターサービスを目指しています。
また、人体に有害なVOCなど化学物質の削減、木材を無駄なく利用することや、再利用・再資源化、世界最高水準の森林管理を誇る米国の広葉樹を使用するなど、さまざまな取り組みを通して人と環境にやさしい製品の開発・供給を心がけています。

12のこだわり